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ここ一週間ばかり、「J君大変だ!ウエンツがキタローですよ!」といろんな人に言われたので、もしかしてあのWaTのウエンツ瑛士がヒーリングミュージックの大家「喜多郎」のメインボーカルに!?つかボーカルいらなくね?とか、大竹まこと、齋木しげるに続くシティーボーイズの第三のメンバーは実はウエンツだった!?とかそういう展開を期待したのですが、当然そういったことではなく、実写版ゲゲゲの鬼太郎の主演がウエンツ瑛士になるというニュースでした。

ウエンツ瑛士が鬼太郎役をすることに対して、往年の水木ファンがどう思うかはよく分からないのですが、とりあえずねずみ男役の大泉洋は竹中直人よりいい仕事するんじゃないかと思わないでもないです。

しかし、こんな人型のキャラはどうでも良くて、問題は純然たる妖怪達をどうやって実写版で再現するかというところがやはり実写版鬼太郎のキモではないかと思います。目玉のおやじは安易に人形に走ってしまうのか?ぬりかべはただのでかい人を起用するのか?(キャプ翼の高杉君みたいな人を想定)そして一反もめんはどうするんだ??最低でもバク転ぐらいはしないと昔の実写版にかなわないぞ!



・・・などと余計な心配をしている中、よく読んだら全部CGで再現するんだってね。ちっ、今の世の中、なんでもCGで再現しやがる。一反もめんがバク転もできないこんな世の中はポイズンだと思った(意味不明)。

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