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雑記 | 2009/06/04(木) 14:32
本日6月4日は蒸しパンの日です。皆さんいかがお過ごしでしょうか?

ところで、本日アマゾンから来たレコメンドメール


Amazon.co.jpで、以前に「サンプラザ中野の『痩せ方上手―サンプラザ中野の簡単“健幸”マニュアル』」をチェックされた方に、グレート義太夫の『糖尿だよ、おっ母さん!』のご案内をお送りしています。『糖尿だよ、おっ母さん!』、現在好評発売中です。 ¥ 1,470で注文するには、以下のリンクをクリック

糖尿だよ、おっ母さん!



確かに遠い記憶でサンプラザ中野のダイエット本をクリックしたことがあるような気がしますけど・・・発売日が2003年であることを考えると、チェックしたのはそれに近い2003年~2004年頃のはず。

そして・・・2009年6月、そろそろこいつはダイエットに失敗して糖尿になってる頃だろという計算でこのメールが送られてきているとしたらアマゾン恐るべしです。いや、ダイエットには失敗しましたけど、糖尿にはなってません。

ちなみにこのタイトルの元ネタはこれでしょうね。
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川からひなまつりのひな壇が流れて来る映画 -BIGLOBEなんでも相談室

邦画に詳しい方に聞きます。
昔、テレビで「川からひな祭りのひな壇が流れてくる」シーン
がある映画を見ました。
実に気持ち悪かったです。
何の映画か分かる方いますか?
テレビドラマだったのかな?
カラーでした。
おそらく70年代か80年代の
映画だったと思います。
宜しくお願い致します。



普通になに言ってるんだか分からない質問ですが、実は、そのご所望の「川からひな祭りのひな壇が流れてくる映画」はこちらです。


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昨日紹介した川でひな壇を流す動画「田園に死す」のあらすじがWikipediaですごいことになっていると教えてもらったので見てみました。以下Wikipediaから引用です。


父親のいない私は、恐山の麓の村で母と二人で暮らしている。唯一の楽しみといえば、イタコに父親の霊を呼び出させて会話をすることだった。私の家の隣には他所から嫁入りした若い人妻が住んでおり、それが意中の人である。ある日、村にやって来たサーカスへ遊びに行った私は、団員から外の世界の事を聞かされ、憧れを抱くようになった。今の生活に嫌気がさした私は家出をすることを決心し、同じように生活が嫌になった隣の人妻と共に村を離れる約束をした。駅で待ち合わせをして線路を歩く二人・・・

実はここまでは、映画監督となった現在の私が制作した自伝映画の一部である。試写会に来ていた人々は映画の出来を褒め、私を称えた。その後、評論家と一緒にスナックへと入った私は、「もし、君がタイムマシーンに乗って数百年をさかのぼり、君の三代前のおばあさんを殺したとしたら、現在の君はいなくなると思うか」と尋ねられた。質問の意味を深く考えていた私は、少年時代の自分自身に出会う。少年の私は、映画で描かれた少年時代は脚色されており、真実ではないと言い放つ。そして、本当の少年時代がどの様なものであったかが語られる。

村に住む人々はみな狂気じみており、サーカス団も実は変質者の集まりだった。人妻からは家出の計画を本気にしていなかったことを告げられ、目の前で愛人の男と心中されてしまう。そんな中、少年は現在の私と出くわした。現在の私は、過去の私が母親を殺せば自分がどうなるのかを知るためにやって来た。二人で話をするうちに、少年は母親を捨てて上京することを決意する。しかし、出発の準備を整える中、東京からの出戻り女によって強姦されてしまう。たまらなくなった少年は電車に乗り、故郷を離れていった。結局母殺しは起きなかった。それでも私は少年を待ち続ける。しかし、何も変わりはしなかった。今、現在の私は20年前の母親と向き合い、黙って食事をしている。やがて家の壁が崩壊すると、そこは新宿駅前の交差点だった。その周囲を沢山の人間が行きかっている。それでも私と母は黙って飯を食っている・・



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こんにちは。6月22日は「かにの日」です。いかがお過ごしでしょうか?
最近は防水ケータイがさかんに出回っており、その性能をPRするために各社とも過剰なまでに携帯を水没させるようなCMが散見されますね。せっかくなのでそんな各社の渾身のケータイびしょ濡れ動画を集めてみましたよ。


びしょ濡れ度:★★


びしょ濡れ度:★★★


びしょ濡れ度:★★★★★★★★★
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川島なお美さんが先日「宇宙一おいしい披露宴」をやって話題となりましたが、J君達の世代で川島なお美といえば、やはり名番組「お笑いマンガ道場」そして、そのワンコーナーである「だん吉・なお美のおまけコーナー」の印象が強烈であり、実際、J君もこの番組で彼女をはじめて知った一人です。



しかし、公式プロフィールでは「お笑いマンガ道場」については一切触れられておらず、Wikipediaでも次のような記述があり、「お笑いマンガ道場」および「だん吉・なお美のおまけコーナー」は黒歴史であるというのが定説となっていました。


1982年中京テレビ制作(日本テレビ系)『お笑いマンガ道場』の三代目女性レギュラー(初代は元『ゴールデン・ハーフ』のエバ・マリー、二代目は秋ひとみ)となり、プロ顔負けの漫画のうまさと、芸人顔負けのネタの巧みさを披露し、「だん吉・なお美のおまけコーナー」で大ブレークするが、本人は一時この出演歴に触れられるのを嫌がっていた。その理由として、お見合いのときに高飛車な態度を取ったため、相手から「『お笑いマンガ道場』に出ていたくせに」と言われたことがトラウマになっていたという説があるが、真相は定かではない。本人はそのような事実はないと否定している。一時期、インタビューは、『お笑いマンガ道場』の話をしないことを条件に引き受けていたという。



しかし、そのWikipediaの情報について本人に事実関係をズバリ問い詰めるという、もの凄く空気を読まない感じの番組があり、ここで都市伝説の全てが明らかになっていました。
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大好きだったマイケルさんがお亡くなりになったとのことで、マイケルさん主演の幻の3D映画「キャプテンEO」でも観て悲しみに耽るとします・・・




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