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雑記 | 2006/05/01(月) 00:34
前回の日記では多数のコメントありがとうございます。あの日記を書いたあとに、いくらなんでもいろいろ条件を書きすぎたので、ほとんどコメントしてもらえないかなと思っていたのですが、厳しい条件をかいくぐってコメントしてくださった方に感謝申しあげます。ちゃんとひとつひとつ読んで参考にさせて頂いておりますよ。

とりあえず、紹介して頂いたネタの中でもダントツにブッチ切りで渾身の思いでレビューする気が進まないのが「ベジマイト」ですね。前評判高すぎ。こんなの食ったら死んじゃいますよたぶん。生物兵器との噂の高い99%カカオのチョコの方がまだマシです。

というわけで皆さんありがとうございます。(コメントは特に締め切りませんのでドシドシ書いてください。)
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雑記 | 2006/05/01(月) 07:35
最近話題になったニュースの影響か、数名の方から「拘置所ダイエット」をすればいいんじゃないですか?などというご意見をお寄せ頂いております。

お気遣いありがとうございます。やりません。
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雑記 | 2006/05/02(火) 11:01
先日、いくら仕事が忙しくても決して愚痴を言っちゃいけない、ましてや上司への文句なんて絶対にここで書いちゃいけないんだと誓ったJ君ですこんにちは。そうです、もう上司の家のローンが払えなくなってしまえなんて言わないよ絶対(槇原敬之風の歌声で)というような心の広さで、先日皆さまに賞賛されたばかりのそのJ君ですが、本日GW中の出社をめでたく言い渡されました。

・・・上司の子供のお受験が失敗すればいいと真剣に思った。
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雑記 | 2006/05/03(水) 20:56
本日からしばらく、当サイトでのNGワードは「大型連休」です。大型とかマジで超意味分かんない。ありえない。

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Tales Along This Road

渋谷のHMVで(ごく限られた)巷で話題「コルピクラーニ」の新譜を発見しましたので視聴いたしました。この「コルピクラーニ」、一応通称「フィンランドの森の妖精軍団」とか言う素敵なあだ名がつけられており、その音楽性もアコースティックサウンドとヘヴィーメタルが融合された独創性溢れるものでフォークメタルとか呼ばれています。まあフォークでもスプーンでもいいんですが、それだけだったらとても素敵なバンドってことで終了なのです。しかしこのバンド、日本ではいまだかつて無いレベルでいじられまくっているメタルバンドとしても有名なのでした。


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雑記 | 2006/05/06(土) 17:02
昨日5月5日は休みでしたッ!いや、危うく出社の危機が迫っていたのですが、有休取得も辞さない構えで臨んだところ、見事休みGET!ってまあ自慢することじゃないんですけど。そんな5月5日休みにこだわったのは、Amazonから届いたばっかりの「MOTHER3」がやりたかったから・・・というだけではなく夜に控える怖ろしいほどの濃い飲み会に備え、体力を温存するためでありました。

総勢13名からなる、リアルではあまり日が当たらないがネットになるとめっぽう強気ないわゆる日本を代表するネット弁慶達の祭典でした。当然のように女っ気はゼロ・・・。この人達はGWに他にすることがないのでしょうか?(自分含む)・・・その恐るべきメンバー達の正体とは・・・?


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雑記 | 2006/05/07(日) 17:18
今、CMとかでやっているディズニーオンアイスのファインディング・ニモが普通に怖いんですけども、誰も指摘しないので世間的にはファンタジーの範囲内ってことで納得されてるんでしょうか?

頭とお腹の両方に顔があるんですけど。

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動画 | 2006/05/09(火) 01:10
ONLY LOVE
ご存知フォルティシモと並ぶハウンドドッグの代表曲であるが、この曲には不思議と男心を惹きつけるものがあるらしい。Wikipediaによれば、


2006年2月26日、ボクサー亀田大毅がデビュー戦勝利後に熱唱して注目された。また、元ボクサーのタレント赤井英和とプロレスラー高田延彦もカラオケの持ち歌にしており、1994年に両者が知人たちとカラオケボックスに行って高田が歌おうとした際、赤井が「俺の持ち歌だ!!」とマイクを奪い取ろうとして殴り合いになったこともある。


とのこと。大の大人が殴り合いですよ。想像しただけでも怖ろしいですね。何がそこまで格闘家達を惹きつけるのか?今回は最近話題の某氏の歌唱とともにその魅力に迫ってみたい。それではお聴きください。ONLY LOVE(のカラオケ)。

※ただこの動画リンクが張りたかっただけ



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ここ一週間ばかり、「J君大変だ!ウエンツがキタローですよ!」といろんな人に言われたので、もしかしてあのWaTのウエンツ瑛士がヒーリングミュージックの大家「喜多郎」のメインボーカルに!?つかボーカルいらなくね?とか、大竹まこと、齋木しげるに続くシティーボーイズの第三のメンバーは実はウエンツだった!?とかそういう展開を期待したのですが、当然そういったことではなく、実写版ゲゲゲの鬼太郎の主演がウエンツ瑛士になるというニュースでした。

ウエンツ瑛士が鬼太郎役をすることに対して、往年の水木ファンがどう思うかはよく分からないのですが、とりあえずねずみ男役の大泉洋は竹中直人よりいい仕事するんじゃないかと思わないでもないです。

しかし、こんな人型のキャラはどうでも良くて、問題は純然たる妖怪達をどうやって実写版で再現するかというところがやはり実写版鬼太郎のキモではないかと思います。目玉のおやじは安易に人形に走ってしまうのか?ぬりかべはただのでかい人を起用するのか?(キャプ翼の高杉君みたいな人を想定)そして一反もめんはどうするんだ??最低でもバク転ぐらいはしないと昔の実写版にかなわないぞ!



・・・などと余計な心配をしている中、よく読んだら全部CGで再現するんだってね。ちっ、今の世の中、なんでもCGで再現しやがる。一反もめんがバク転もできないこんな世の中はポイズンだと思った(意味不明)。

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ネタ投稿BBSで教えてもらった内田裕也政見放送「完全版」。
今年、ハヌマーン以来の衝撃動画に震えました。完全版を観て、以前観たことのあるバージョンがいかに不完全だったかよく分かりました。

中盤の舌打ちしながらの英語での演説はどうでもいいのでテキトーに聴き流して、後半、まさにラストの壮大なオリジナルロックアカペラ「俺の周りはピエロばかり」に耳を傾けて欲しい。本物のロックは演奏じゃないんだ、魂(ソウル)なんだってことを裕也が教えてくれる。コイツは30年生きてきてはじめての衝撃だった。

あと、一番最後の明らかに時間配分を間違えた感じの静寂もロックンロールの持つ「静と動」を現しており全く無駄がない。たぶん向こう十年はこの壮大なるロックオペラを超える作品は出てこないであろう。無くなる前に是非観るべし。

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またまたタレコミBBSからのネタ。ここ最近のお宝っぷりはホント驚くばかりです。「幻の日テレ版ドラえもん」オープニング。こんなものまで見れるとは・・・。なにせ歌詞が「ホイきたサッサのドラえもん」ですからね、ノリが完全に民謡ですよ。ドラえもんの「ラ」のところで思いっきりコブシを回しているあたりも大山のぶ代時代にはなかった概念だと思います。

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動画 | 2006/05/21(日) 22:08
新日本プロレスの社長にまでなった男、”ドラゴン”藤波辰爾はかつては子供達のアイドルでもあった・・・そんな奇跡の真実をまさかこの目で確認できるとは。

J君が、その存在だけは知っていたにもかかわらず、約2年間探し続けてどうしてもお目にかかれなかった映像を今まさに見ることができました。それにしてもこの画は・・・オールドプロレスファンにとってはあまりにも衝撃的すぎる映像でした。

ドラゴン体操


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先週ぐらいからメールやBBSの書き込みに、「炭酸にコーヒーが入りましたよ」とか「スパークリングコーヒー飲みましたか?」などという全く意味の分からないメッセージが増えてきまして、これが最近流行の「ダヴィンチ・コード」ってやつなのかな?って思ったのですが違いました。どうやら「スパークリング・カフェ」なるヤバいブツが発売されたようです。

それにしてもですね、人は何度同じ過ちを繰り返したらいいのでしょうか・・・?今まで幾度となく「コーヒー+炭酸」「紅茶+炭酸」の飲料は満を持して発売されたわりには大不評そして発売中止・・・となってきました。なぜ諦められないのだろうか・・・?

その敗戦の歴史はJ君が知っている限りでもこれだけ存在します。

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「コドモとゴハン周りを楽しむ」という実に心温まるコンセプトのサイトを運営されている「コドモゴハンプロジェクト」さんで、子供の頃食べていたものについてのインタビューを受けました。

インタビュー内容はこちらです。

自分の幼少期の食べ物に関するトラウマ・・・じゃなかった思い出を語るのはなかなか楽しい作業でした。でも、子供の頃こんな食生活を送っていたから、キッズgooで有害サイト扱いされるようなサイトしか作れなくなったのかなあとちょっとセンチメンタルな気分になりました。後悔はしてません。

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black news β

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