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みなさんは談話室滝沢ってご存じですか?東京の新宿・お茶の水・池袋のみに存在する謎の喫茶店です。喫茶店といってももちろんタダモノではございません。なにしろ「談話室」ですから。

本日、その謎の喫茶店「談話室滝沢」に潜入して参りました。何が謎って、その料金体系です。



コーヒーからメロンソーダまで・・・どれも1000円ポッキリ!高けェ!しかしこの値段には実は重大な秘密があったのです!

ってわけで、次回のテキスト更新ではそんな「滝沢」の最新レポをお届けする予定です。2001年のレポートよりさらに濃い内容になると思います。いろんな意味で。

って、次回更新いつになるんだろ・・・来週ぐらい?かな?


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東京近郊にお住まいの方以外は何の事やら分からないと思われる談話室滝沢ネタですが、予想外の反響を頂いております。みんなよっぽど気になってたんですね。気になってるんなら入ればいいのに。大丈夫。命までは取られ(省略)。で、ここに来て滝沢の都市伝説が続々と寄せられておりますのでこの場で検証してみたいと思います。


・滝沢の女子店員さんは全員未亡人らしい

これはわりとネットでは有名な伝説です。が、滝沢評論家の第一人者であるJ君的には、これは限りなくシロに近いグレーと見ます。つまりは単なる都市伝説だろうと。なぜかといいますと、やはり未亡人だけを採用することの難しさです。履歴書を見て、「おっ!未亡人?じゃあ明日から来てもらえるかな?」なんて面接をやろうもんなら社会問題ですよ。または新聞の1行広告に「未亡人募集」とか。考えにくいですよね。もちろん真実は滝沢の店員さんにしか分からないわけですが・・・


・滝沢3月閉店説

掲示板に寄せられた衝撃的な情報。2005年の3月に談話室滝沢が全店閉鎖という噂です。ソースの方は定かではないですが、本当であれば大変残念な話ですね。頑固一徹、時流に流されることない経営方針ゆえの決断でしょうか。ですがオレ流にこだわり続けた滝沢の姿は儚くも美しいと言えましょう。


・新宿の滝沢には鯉が泳いでいるらしい

複数の目撃談があるこの都市伝説はおそらく事実でしょう。口裂け女の存在より確実に確かな情報です。残念ながら、滝沢のテキストをアップして以来、何者かに尾行されているような気がしているJ君は新宿店に入店することはできませんが、是非とも滝沢の鯉を撮影してきて下さるような勇者が現れることを願っております。っていうか動物園のように撮影禁止だったら別にいいです

これからも滝沢批評のパイオニアであり続けたいJ君でした。例え閉店しようとも・・・滝沢フォーエヴァー

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ついにニュースで談話室滝沢閉店について取り上げられましたね。それに伴って皆さんからも続々と談話室滝沢閉店に関する遺憾の意や悲しみ、そして数々の思い出を記したメールやBBSの書き込みがJ君の元へ届き・・・って、何でウチに送ってくるの!別にウチは談話室滝沢の公式サイトでも何でもありません!(見れば分かるか)

で、シャレで設置してみました「談話室滝沢検索」。ボタンをクリックするだけであら不思議!最新の滝沢ニュース、滝沢モード、滝沢トレンドが手に取るように分かります。










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いつかツッコんでやろうと思っていたんですが、談話室滝沢閉店の3/31までほぼ毎日滝沢に通い、滝沢の全メニューを制覇するという脅威の企画「のほほん喫茶店日記」。もうね、ホントこちらの企画を敢行しているモナケンさんには頭が下がります。なんか錦鯉もドアップ写真が増えてますし。今年の「滝沢オブ・ザ・イヤー」に推薦したいです。そんなのありませんけど。

談話室滝沢のメニューは、最低ラインが1000円だけあって手が出しづらいメニューというのが結構あるわけですが、その中でも最も手を出しづらい「ストロングコーヒー」にもチャレンジしてらっしゃいます。どれだけ強いんだっていう話ですよ。だいたいね、今日日「ストロング」なんて言葉聞きません。J君がストロングコーヒー以外で「ストロング」という言葉を聞いたのは、「ストロング金剛」「ルイ・アームストロング」ぐらいです。

そんなワンダフル・ワールドである談話室滝沢ですが、いよいよその終焉が近くなってまいりました。というかですね毎日のように滝沢未体験の方に、「閉店までに行くべきかどうか」を相談される滝沢カウンセラーJ君としては、こちらの「のほほん喫茶店日記」を参考に、自己責任で滝沢に入店して欲しい次第です。J君も先日入店までに10分待ちでしたよ。ありえない。
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談話室滝沢 | 2005/03/19(土) 00:14
J君やったね!
J君すげえ!
J君ありえない!
J君超ウケた!
J君よく頑張った!感動した!

15:00を過ぎる頃から突如としてJ君の元にそのようなメールや書き込みが急激に増加。なんだ?一体何が起きたというのだ?言っておくが、俺は何もヤッてない!

と思ってよく見たらなんとYahoo!Japanのニュースに当サイトの滝沢レポートがリンクされていました!



ついに・・・努力の甲斐あってJ君はTOB(滝沢ネタで・おっそろしいほど・バブリーアクセス)によりYahoo!Japanの乗っ取りに成功。もちろん想定の範囲内です。(ウソです)

波に乗るJ君の次なる戦略はLBOで・・(上手いダジャレが思い浮かびませんでした)
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談話室滝沢 | 2005/03/29(火) 21:22
3月一杯で談話室滝沢閉店。
この週末は事実上滝沢にとって最後の週末だったわけでJ君は滝沢の最後を看取るために、閉店間際の駆け込み需要で行列ができている談話室滝沢池袋店(J君のホームグラウンド)に26・27日の2日間通ってまいりました。なぜならそれが自分に課せられた責務だと思っているからです。

そんなわけで今回のテーマは「滝沢でフルコース」。今まで頼まなかった気になるメニューを滝沢の「おかわり制度」を駆使して可能な限りチャレンジしてみました。





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2005年3月末、多くのファンに惜しまれながら閉店した伝説の喫茶店「談話室滝沢」。未だにその余韻が残る中、ポスト滝沢の最右翼とされる「椿屋珈琲店」が遂にオープンしたので行ってまいりました。

ポスト滝沢の最右翼とされる理由はズバリ、滝沢跡地に開店したからという点が大きいのですが、今回は池袋の滝沢跡地にできた「椿屋珈琲店 池袋茶寮」に行ってまいりました。


この看板の雰囲気からして滝沢の後継者たる趣を醸し出しています。


店の中に入りますと、これがまたすごくシックな感じ。滝沢では小倉抹茶な和風カラーで店内がコーディネートされていましたが、椿屋の方は見事な珈琲カラーの椅子や大正ロマンの頃の銀座を思わせる雰囲気のある内装。これは・・・まさしくセレブ好み。

メニューの方は滝沢のように全ドリンク1000円均一などというスパイシーなことにはなっておらず、700円台から1000円のものまで幅があるようです。それでも牛丼が3杯食える価格のカフェオレというのは、やはり十分にセレブ価格であることにかわりはありません。


本日J君がチョイスしたのは、椿屋スペシャルカフェオレ1050円也。なんと店員さんが目の前で注いでくれるというまさに選ばれし者のためのカフェオレである。J君の前にはコーヒーで作られた漆黒の氷が敷きつめられたグラスが置かれ、店長さんと思わしき男性が黄金色に輝くポットからミルクをなみなみと注ぐ。それがこの椿屋スペシャルカフェオレ。うーんすげえ。いろんな意味で。

滝沢のようなおかわり制度や謝恩券といったギミックがないのがJ君としては残念だが、滝沢を失い談話室ジプシーとなった中高年の憩いの場所としては十分ポスト滝沢になりうると感じました。


真のセレブを目指す漢なら、1600円の椿屋アフタヌーンティセットに行ってみるのもいいだろう。ケーキやらサンドイッチやらでなんだかすごい三段重ねのブツが出てくる模様。昼下がりにこの黄金の三段重ねを頼む根性があれば、上級セレブの資格は十分にあるといえましょう。
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